奴隷の務め、お掃除★伊織



道具を詰め込んでいるキャリーバッグ
何故か蝋の欠片や
縄の毛羽が底に溜まったりする。

何故か鎖が絡まってたり
赤ロープが絡まってたりする。

何故か・・・(笑)

数ヶ月に1度
それらが妙に気になり始める時があるんだよね。

「おい、お前、掃除しろ」

その日に使う道具だけを残して
片付けるよう指示を出しても
道具を全部キャリーにしまっちゃうの。

道具なんて、いらない、って事か。

いや、
この日だけは口に突っ込む用の肌色ペニバンだけ
大事そうにテーブルに置いてたね。

それを両手で包んで
恥ずかしそうにウットリしてんじゃないよ!

しょうがないね。
まあ、気が向いたら
後で口を塞いでやるか。


 伊織





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いい調子ですよ★叶

症状が悪化していたので徹底的に治療を行いました。

『ここは特に悪いのでよく効くようにしておきましょうね』

投与したお薬が出ないようにしておきます。



どうも予想以上に悪化してしまっていたようですね。

『まだ効きが浅いみたいだから別のお薬も追加しましょうね』

これで少し様子を見ていきましょう。
う~う~唸り始めましたね。苦しい苦しいと涙目で訴えてきますが

『それはお薬が効いている証拠ですからね、いい調子ですよ』

あらあら逃げようとしたって無駄ですよ。動けないようにしてありますからね。


今日はこれだけでは終わりません。全身くまなく治療していきますからね。


 叶






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ゾーン★千紅紗



約束通りの出迎え

とてもよかったわ。

ゾーンに入った時の目の輝き

全てを出し切って

またステップアップ

新たな挑戦と進化を期待していますね。




 千紅紗






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香りの記憶★伊織

匂い、香りは
その時の感情や情景を思い起こさせる。

いつか奴隷が
勝手に100歳まで長生きして
もう私の声や顔を忘れてしまっていても

私が覚えさせたこの香りと
似たような香りを鼻に感じた時
ふと、私と過ごした時を思い出す。

あれは夢だったのか
現実だったのか
もうよくわからなくて
でも何だか嬉しくて
何だか悲しい気もする。

何十年も前の記憶の中の私は
もうぼんやりとしたシルエットでしかないのに
無性に会いたい、でも100歳を過ぎて身体は自由に動かない。
目の前にいる看護師さん達は優しいけど、違う。
目を閉じて微かな私の影を必死に追いかける。
暗闇の中で大切な何かを探すように・・・

そんな結末だったら良いな、とか
想像しながら嗅がせてる(笑)



 伊織




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最近のお気に入り♥★咲乃



こちらは夏のお気に入り下着の内の1着です♪♪


肩のチュールが夏っぽくて涼しげですね(*ˊᵕˋ*)ところどころ浮き上がる小さなお花が可愛いです♥

その上、胸の形が綺麗に見えて最高です…!!
ありがとうございます✨✨



この下着で妄想するなら…( ˊ꒳ˋ ) ᐝ

妄想中…





ある日、街を歩いていた咲乃は謎の男に拉致されます。
スタンガンを当てられバチバチっ!



気を失った咲乃は目隠しされ、ある家の一室へ連れて来られます…

目を覚ました咲乃は首輪を付けられチェーンでベッドに繋がれています(※服は着ています)

咲乃「!?!?」(見たこともない部屋で目を覚まし驚く咲乃)

白い天井、白いカーテン、ベッドしか置いてない殺風景な部屋です。
ベッドの横に男(誘拐犯)が立っています。

誘拐犯「あ、やっと起きた。」

咲乃「何で私裸なんですか!ここどこですか?家に帰りたいです!」

誘拐犯「…」(家に帰りたがる咲乃に苛立つ)


ググッ…(誘拐犯がベッドに近付いてきていきなり首を絞めてくる)

咲乃「(苦しい…!頭の中が痺れて変な感じがする…!)」

グググッ…(誘拐犯はまだまだ首を絞め続けます)

咲乃は失禁してしまいます。

咲乃「ハァー、ハァー…」

誘拐犯「お漏らしなんて汚いなー。汚れちゃったじゃないか。」

服を脱がす為、首輪を外されました。
誘拐犯は乱暴に咲乃の服を脱がせます。

咲乃「ううっ…やめてください…」

誘拐犯「そんな事言われてやめるわけないじゃないか。煽ってるのか?」

ビリッ…ビリッ(服を破かれる)

誘拐犯「この格好じゃ恥ずかしくて外に出られないね。」

咲乃「(怖い!帰りたいよ…)」

咲乃「警察にも誰にも言いませんから…お願いします。助けてください。」

誘拐犯「助ける代わりに何か出来るのか?」

咲乃「え……」

誘拐犯「お前が私の役に立てるなら助けるか考えてもいいよ。」

咲乃「どうすれば逃がしてくれるんですか…?」

誘拐犯「逃がしてあげるかはお前の頑張り次第だ。」

誘拐犯「今日からお前は私の家畜になるんだ。とりあえずこれに着替えろ。」

(そしてこの下着を渡される…)

咲乃「はい…。」

誘拐犯「お前は人間じゃなくてペットなんだよ。はい。じゃなくて何て言えば良いと思う?」

咲乃「(家畜なら豚かな…)」

咲乃「ブ、ブヒッでしょうか…?」



下着に着替え、ドキドキの監禁生活が始まる…!!

咲乃は気まぐれで強引な誘拐犯に振り回され、いつの間にか好きになってしまい離れられなくなります…

続きは他にも何パターンか妄想してしまいました( •̤ᴗ•̤ )♥


 咲乃





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